First 初めての方へ

『痛みを抑えた歯科治療』への取り組み PAINLESS

わかりやすい治療説明を行ない、患者さんに寄り添った治療をご提案します。

ご予約について

お電話、または、メールにてご予約ください。

0564-72-4618

0564-72-4618

初診当日の流れ

  1. STEP 01

    ご来院・受付

    受付にて健康保険証をご提示ください。

    ご来院・受付
  2. STEP 02

    問診表のご記入

    初めて来院された方は問診表にご記入ください。

    問診表のご記入
  3. STEP 03

    カウンセリング・応急処置

    診療室へご案内します。
    まずはお話をお聞きし、痛みがひどいときは応急処置を行ないます。

    カウンセリング・応急処置
  4. STEP 04

    検査

    お口の中を拝見します。
    必要に応じてレントゲン撮影をします。従来のフィルム式に比べX線の被ばく量が1/10程度と、体にやさしいデジタル式を採用しています。撮影した画像は、すぐに診療台の前にあるモニターでご覧いただけます。

    検査
  5. STEP 05

    現状の説明・治療計画の
    ご提案、
    歯周病検査・基本治療

    現在のお口の中の状況を確認し、おおよその治療期間・費用などを含め治療計画をお伝えします。
    また、歯周病の検査を行ない、程度にかかわらず歯垢・歯石の除去、クリーニング、歯磨き指導などの基本的な治療を行ないます。

    現状の説明・治療計画のご提案、歯周病検査・基本治療
  6. STEP 06

    お支払い・次回のご予約

    初めての方には診察券をおつくりします。
    初診の治療費をお支払いいただき、次回のご予約をお取りします。

    お支払い・次回のご予約

治療全体の流れ

  1. STEP 01

    カウンセリング・検査・応急処置

    患者さんのご要望をきちんとお聞きし、ご質問などに丁寧にお答えします。
    お口の中を拝見し、レントゲン撮影などの検査を行ないます。痛みがひどいという方には応急処置を行ないます。

    カウンセリング・検査・応急処置
  2. STEP 02

    検査に基づく治療計画の
    ご提案

    検査結果をもとに、その方に適した治療法などを考え、治療計画をご提案いたします。

    検査に基づく治療計画のご提案
  3. STEP 03

    歯周病検査・基本治療

    歯周病の検査を行なって進行度合いを把握し、歯周ポケット(歯と歯肉の間の溝)内のプラーク(歯垢)や歯石を取り除くスケーリング、スケーリング後に歯面を滑らかに整えて歯垢を付きにくくするルートプレーニングなどの基本的な治療を行ないます。また、患者さんの歯並びや磨き方の癖をふまえたうえでの歯磨き指導などを行ないます。

    歯周病検査・基本治療
  4. STEP 04

    治療

    患者さんの症状に合った治療を行ないます。

    治療
  5. STEP 05

    メンテナンス

    お口の健康を守るうえで基本となるのが、歯周病にならないようにすることです。歯周病を発症していない方も、歯周病の治療が終わった方も、歯石が溜まっていれば歯周病になる確率が上がります。3~6ヵ月に1回は定期検診を受け、歯周病の早期発見、早期治療ができるようにしましょう。

    メンテナンス

『痛みを抑えた歯科治療』への取り組み

「歯の治療は痛い…」、そう思われている方にご安心いただけるよう、当クリニックでは麻酔注射の痛みを抑えるためのさまざまな取り組みを行なっています。

  • POINT 01

    POINT 01 針が刺さるときの痛みを減らす表面麻酔薬

    針が刺さるときの
    痛みを減らす表面麻酔薬

    歯肉の表面に麻酔薬を塗り、麻酔の注射針が刺さるときの痛みを減らせるようにしています。

  • POINT 02

    POINT 02 痛みを感じにくい超極細の麻酔針

    痛みを感じにくい
    超極細の麻酔針

    注射針は太いほど痛みを感じやすくなります。
    当クリニックでは、注射針のなかでも超極細の33G(ゲージ)(外径0.2mm)のものを特別に取り寄せて使っています。

  • POINT 03

    POINT 03 刺激を抑える人肌程度に温めた麻酔液

    刺激を抑える
    人肌程度に温めた麻酔液

    注入した麻酔液が冷たいと人体との温度差が出て、刺激を感じやすくなります。
    麻酔液をあらかじめ人肌程度に温めておくことで、注入時の刺激を抑えられます。

  • POINT 04

    POINT 04 注入速度を一定に保つ麻酔注射器

    注入速度を一定に保つ
    麻酔注射器

    麻酔注射を手動で行なうと、注入時の圧力にムラが出て、痛みを感じることがあります。
    電動の麻酔注射器であれば、一定の速度で麻酔液を注入できるので痛みを減らせます。